ウェンディー・ジャパンでは東南アジア各国出身のスタッフを多数抱えています。
そのため、現地の方の文化、慣習、価値観を理解した上での情報発信が可能です。

東南アジアでのSNSの利用率は20歳代、30歳代を中心に伸びており、
確実に情報の入手源になっています。
タイムラインへの発信はもちろん、広告の運用などのお任せください。
SNSでの拡散によって現地での認知度を高めていきます。

Facebook活用

Facebookは東南アジアでも高い利用率があります。ソーシャルコミュニケーションツールとしてうまく活用

できればシェアやいいねを通じて拡散を狙うことができます。

 

ウェンディー・ジャパンでは、ターゲットとする現地の言語でFacebookページを作成し、

情報発信や広告運用をはじめ、コメントをつけてくれたユーザーへの返信などを行っています。

 

Facebook活用の流れ(例)

①Facebookによる情報発信のプランニング

配信内容、配信頻度を決める。

②観光情報の共有

写真や情報を提供いただく。

③現地語に翻訳

現地語に翻訳し、掲載する。

④ついたコメント内容の共有

コメントを日本語に翻訳し、クライアント様へ共有。

導入事例

【SNS 情報拡散】島根県様

島根県様からのご依頼で、2015年12月からタイ人向けに観光情報のFacebookでの発信を開始致しました。 島根県様Facebook (タイ語) : https://www.facebook.com/shimane.t

Youtubeでの動画配信

Youtubeでの動画によるプロモーションの実施を行います。
日本の観光地の原風景を背景に現地人俳優を使ってドラマ仕立てのストーリ動画を作るなど、クォリティの高い動画プロモーションが可能です。

Twitterでの情報拡散

Twitterは短いメッセージで感じたことを発信したり、面白いと思った意見や情報を共有したりできるメディアです。
東南アジアのターゲットとする国の言語でTwitterを使い、情報を発信し、定期的にフォロワーとコミュニケーションをとることによって心理的距離の近い関係が築けます。

効果的にTwitterマーケティングを行うことで、日本の観光地の認知度を高めることができます。
また広く情報を発信するために広告の運用も行います。

Twitter活用の流れ(例)
①Twitterによる情報発信のプランニング
 配信内容、配信頻度を決める。
②観光情報の共有
 写真や情報を提供いただく。
③現地語に翻訳
 現地語に翻訳し、掲載する。
④ついたコメント内容の共有
 コメントを日本語に翻訳し、クライアント様へ共有。

Instagramでの写真を中心とした情報発信

写真には言葉以上に記憶に残るメッセージを伝える力があります。特に観光情報の場合写真の力は絶大です。
平成24年に電通が行った海外16地域での日本のイメージや興味・関心の調査結果では『海外から見た日本の主な魅力は「旅行・自然景観」と「食」』ということが明らかになりました。
田舎の素朴な原風景や日本ならではの料理などに関心が寄せれらています。

Instagramを通じて観光地の魅力的な情報発信を行っていきます。